『将来コストの見通せる自動倉庫』をご導入されてはいかがでしょうか?
弊社では既設の自動倉庫のリニューアルだけではなく、改たに自動倉庫を導入(新設・増設)される会社様に対しても汎用化によるコストダウンのご提案を行っております。『自動倉庫メーカーでもないAPTが、なぜ新設・増設の 提案?』と思われるかもしれませんが、自動倉庫メーカーではないからこそご提案できる事がたくさんあります。
弊社は自動倉庫メーカーではありませんが、これまで長きにわたって自動倉庫の運用改善や汎用化・リニューアル、コストダウンに取り組んできたプロフェッショナル集団でございます。自動倉庫の運用面・費用面の長所や短所、費用を知り尽くしております。特に、管理コンピューターと制御装置は将来的なコストセンターとなる事が多く、要注意です。ではどうすればよいのか。そのような時、弊社では以下のようなご提案をしております。
自動倉庫を導入されるタイミングから、機械・駆動部分やラックのみを自動倉庫メーカーに、機械をコントロールする管理コンピューターや制御部分をAPTでご提供する形をとり、切り分けをする事によって将来費用を削減した自動倉庫導入が実現可能となります。これにより、将来コストが大きい部分だけをAPTであらかじ汎用化しておく事ができるため、5年、10年、15年後に生じる費用に、非常に大きな差が生まれる事となります。場合よっては、将来コストの差は3倍や5倍では収まらないかもしれません。
自動倉庫を新設・増設されるのであれば、是非、APTの汎用化・コストダウンソリューションをご活用下さい。APTなら導入時から『将来コストを見据えた自動倉庫』をご提案する事が可能です。(自動倉庫メーカーとのタイアップも積極的に実施しております。)